日本におけるデルタ航空   

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デルタ航空は前身のひとつであるノースウェスト航空が1947年に日本との運航を開始してから70年、デルタ航空の運航便としては1987年3月にアトランタ-ポートランド経由-成田に就航して以来、日本をアジア太平洋地域の重要市場として位置づけ、事業を拡大してまいりました。
現在、国内の5つの空港(羽田、成田、関空、中部セントレア、福岡)に就航し、米国本土6都市(シアトル、ポートランド、ロサンゼルス、ミネアポリス、デトロイト、アトランタ)、ホノルル、およびアジアの3都市(マニラ、上海、シンガポール)行きの直行便を運航しています。

 

米国本土

ハワイ/アジア

【東京】 成田国際空港

アトランタ、デトロイト、
シアトル、ポートランド

ホノルル、シンガポール、
マニラ、上海

【東京】 羽田空港

ロサンゼルス、
ミネアポリス・セントポール

 

【大阪】 関西国際空港

シアトル (2019年4月より運航)

ホノルル

【名古屋】 中部国際空港セントレア

デトロイト

ホノルル

【福岡】  福岡空港

 

ホノルル


日本―米国間路線において、ビジネスクラス「デルタ・ワン」にご搭乗のお客様には和食コースをご用意(オプション、要事前予約)し全キャビンに日本語対応のオンデマンド型機内エンターテインメントシステムを導入し、日本語で楽しめる映画だけで約100本を取り揃えています。また、日本語版機内誌や機内スリッパ、アメニティなど充実したサービス、快適な日本語環境と機内サービスを提供しています。さらに、日本発着の全便に日本語を話す客室乗務員が複数名常務し、米国の主要ハブ空港においては日本語を話す地上スタッフが常駐しており、安心してご旅行いただけます。

またデルタ航空は日本において70年を越えるご愛顧に感謝すべく、日米をつなぐエアラインとして貢献できることに注力しています。スカイウィッシュチャリティープログラム、リレーフォーライフおよび教育機関との提携プログラムなど、地域貢献活動、教育支援活動にも積極的に取り組んでいます。

 
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